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教育方針

教育方針
 

沿革

・科学技術高校

平成12年1月 静岡県産業教育審議会
平成12年2月 静岡県立高等学校長期計画
平成13年3月 総合科学技術高等学校基本構想(基本構想策定委員会報告)
平成15年1月 基本計画策定委員会及び専門部会設置
平成15年2月 建設用地取得議案議決
平成15年9月 総合科学技術高等学校(仮称)基本計画(基本構想策定委員会)
平成17年1月 整備手法をPFIによることに決定
平成18年4月 総合科学技術高等学校(仮称)設立準備委員会設置
平成19年7月 静岡県立高等学校設置条例の一部改正,名称「静岡県立科学技術高等学校」となる
平成20年4月 静岡県立科学技術高等学校開校
平成24年4月 学科改善が行われ,制御工学科がロボット工学科,都市工学科が都市基盤工学科となる。


・清水工業高校および静岡工業高校

 静岡県立清水工業高等学校
 
静岡県立静岡工業高等学校

昭和36年4月 静岡県立清水工業高等学校として設立
         募集定員 機械科80名 電気科80名
         清水市下清水神田100番地の仮校舎で   

授業開始

昭和36年12月 清水市八坂町の新校舎に移転
昭和37年 4月 化学工学科を設置
昭和40年 3月 校歌,校旗制定
昭和40年 8月 体育館兼講堂竣工
昭和48年 4月 情報技術科を設置
昭和54年 1月 第2棟 東館竣工
昭和56年 6月 生活館(謄雲館)竣工
昭和61年 3月 新技術教育実習棟竣工
昭和61年 4月 電子機械科を設置
平成 3年 1月 文部省高等学校教育課程(職業教育関係)

研究全国発表

大正7年    静岡県立静岡工業学校として設立
大正15年3月 実業補習学校規定により

静岡専修工学校(夜間)を併設

昭和 6年3月 専修科を廃止し,木工科(2年制)定員20名を

設置

昭和10年3月 青年学校令により静岡専修工学校を

静岡工業青年学校に改編

昭和22年4月 工業学校の募集を停止し,

昭和23年までに限って新制中学を併設

昭和23年4月 学制改革により工業高等学校とする。

定時制課程(夜間4年制)を設置

昭和24年3月 静岡工業学校,併設中学校を廃止し,

静岡工業高等学校に全面移行

昭和25年4月 女子生徒初めて入学
昭和26年4月 工業化学科を設置
昭和33年4月 電子工業科を設置
昭和37年4月 電子工業科を電子科に改編
昭和38年4月 木材工芸科を工芸科に改編
昭和48年4月 工芸科をインテリア科に改編
平成 3年4月 電子機械科を設置
平成10年4月 定時制に機械・電気科を設置

平成20年4月1日
静岡県立清水工業高等学校と静岡県立静岡工業高等学校との再編整備により「静岡県立科学技術高等学校」となる